Season2:殻、破ル。

出演者

関西ジュニア
アート編:大西風雅、井上一太(AmBitious)、角紳太郎(Boys be)
ボルダリング編:真弓孟之 (AmBitious)、渡邉大我
ジャグリング編:嶋﨑斗亜、岡佑吏 (AmBitious)
究極のうな丼作り編:岡﨑彪太郎、山中一輝(AmBitious)、大内リオン(AmBitious)

番組内容

今や関西にとどまらず全国へと活躍の場を広げる関西ジュニアがグループの垣根を越えたシャッフルメンバーで新たな企画に挑戦!今回は“挑戦”をテーマに、2~3名ずつの全4グループに分かれ、今後の活動の武器となる「新たな特技」の習得を目指す。

撮影はメンバーが持つ自撮り用スマホがメインとなり、番組カメラは遠くから見守るだけというプライベート感満載のスタイルはそのままに、今回は限界まで「頑張る姿」に完全密着。目標に向かって苦戦する姿やロケ先での温かいふれあいなど、思わず応援したくなるような、彼らの“フィルターなしの素顔”と成長を追うドキュメントバラエティー。
7月27日(月)、8月3日(月)

アート編:大西風雅、井上一太(AmBitious)、角紳太郎(Boys be)

大西風雅、井上一太(AmBitious)、角紳太郎(Boys be)
初回の放送では、大西風雅、井上一太、角紳太郎の3名が京都で挑む「アート」企画に密着。絵が得意な大西の希望で未経験の“日本画”を学ぶことになり、老舗絵具メーカーで日本画制作に使用する天然の鉱石を砕いて作った“岩絵具”の基礎知識を勉強するところからロケがスタート。その後、実際に自分たちで作成した岩絵具を用いて日本画の制作を目指す。
普段から仲が良いという3人だが、ひとたび仕事に向き合う真剣な表情やメリハリも見どころ。今回のアート経験を今後のライブ演出やグッズ制作に活かしたいという熱意や、次なる挑戦に向かう彼らの本音トークも…
大西風雅、井上一太(AmBitious)、角紳太郎(Boys be)
大西風雅、井上一太(AmBitious)、角紳太郎(Boys be)
8月10日(月)、8月17日(月)

ボルダリング編:真弓孟之(AmBitious)、渡邉大我

真弓孟之(AmBitious)、渡邉大我
高さ5メートルの壁を前に、AmBitious・真弓孟之と渡邉大我の2人が埼玉で本格ボルダリングに挑戦!2021年東京五輪のスポーツクライミング複合で銀メダルに輝いた野中生萌選手がプロデュースする日本最大級のボルダリングジム「Next Gen Bouldering」を舞台に、パワーとスキルが求められる過酷なロケがスタート。
真弓は『IFSCクライミング グランドファイナルズ福岡2025』のSPサポーター経験をきっかけにボルダリングへの興味が高まったと明かし、「刺激に飢えている」と殻を破りたい思いを語る。一方の渡邉も「今回結構ワクワクしています」と意気込みを見せる。初心者コースを難なくクリアし成長を遂げる2人だが、途中で体を回転させながら持ち手を切り替えるなど高度なスキルが求められる最終目標の黄色テープコースを前に苦戦。果たして2人は壁を登り切り、自分の殻を破ることができるのか——。
真弓孟之(AmBitious)、渡邉大我
真弓孟之(AmBitious)、渡邉大我